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2014年8月13日雑談
車と帰省
2013年8月30日未分類
特約のつけ方
2012年7月27日雑談
過失責任割合の決定
2012年7月19日自動車保険会社
日本興亜損保の個人専用自動車保険
2012年7月4日自動車保険会社
ダイレクト系自動車保険の特徴

車と帰省

自動車保険はどこがいいのかよくわかりません。ネットで調べればたくさんの保険会社が出てきます。ソニー損保・チューリッヒ・損保ジャパンなど本当に様々です。
どこのホームページを見てもほとんどが同じ内容で、違いがあまりわからないです。そこで役に立つのが、無料見積もりです。無料で見積もりを比較したい保険会社をだせば、どこが違うか、どのくらい安いのかが判断できます。とあるサイトでは10社の保険会社の見積もりを無料で出してくれるところもあります。しかしそんなのだされても、見積もりの見すぎで、目と頭がおかしくなりそうですね。

私は最近車を買い保険会社を調べましたがどこもわかりにくく、結局は会社の保険に入れてもらいました。
私のように、会社で保険を入れてくれるところもあります。もちろんそうじゃないところもありますが。入れてもらえるなら、頼んで入れてもらう方が手続きも簡単に終わるのでいいと思います。

今週はお盆なので、渋滞が各地で起こると思います。みなさん安全運転で帰省・旅行に行ってくださいね。ちなみに私は、帰省します。観光地の京都です。嵐山には絶対に行こうとは思いません(人がごった返しているから)。こんな雑談に付き合っていただきありがとうございます。

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2014年8月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:雑談

特約のつけ方

自動車保険の特約は必要なものだけ付けましょう。1年契約の自動車保険ですから毎年会社を変えてもいいわけです。限定特約で保険料を安くしましょう。
安い外資系の保険金支払いはスピーディーとのことです。通販型自動車保険会社の対応もしっかりしているようです。
対人・対物賠償保険は無制限加入しましょう。これは大事なポイントです。支払いは数千円の違いです。これはケチらないように。
インターネットでよく自動車保険会社を比較して後悔しないように選びましょう。
借りた車に対する補償が1日自動車保険です。ロードサービスも受けられます。環境にやさしい車には割引の特約を設けている保険会社もあります。

運転者を限定すると保険料は安くなります。車の使用目的によっても保険料の料金が変わります。レジャー、通勤、通学、業務などに分かれます。2台目の車の契約だと等級が上がることが通常です。
どこの自動車保険会社もインターネットのホームページで見積もりが可能です。自動車保険は損害保険料控除から除外されました。
事故を起こしてまずすることはケガ人のサポートです。そして道路上の安全を確保します。地小さな事故であっても警察に連絡してください。
相手の氏名など免許証で確認します。保険情報、登録番号も控えておきましょう。現場の状況を確認します。私は初めての事故では気が動転して、やってしまって後悔していますが、その場での示談は決してしないでください。

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2013年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

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