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2015年5月12日自動車保険会社
自動車保険の見積もり
2015年3月19日保険料を抑えるコツ
自動車保険の等級の引き継ぎ
2014年8月13日雑談
車と帰省
2013年8月30日未分類
特約のつけ方
2012年7月27日雑談
過失責任割合の決定

自動車保険の見積もり

自動車保険の更新は年に1回やってきます。なんとなく同じ保険会社で更新手続きをして使い続けている方は1度保険料の見積もりをしてみることをおすすめします。たしかに毎年同じ保険会社にしておけばなんとなく継続できるし楽なのですが、保険料の見積もりをしてみると同じような補償内容でも保険料が安くなることがわかったりするものです。長く使ってきた保険を変えるのは抵抗がある人でも見積もりだけ、と思って見積もりをためしてみるとちょっとお得な事に気が付きます。保険料が安くなるかもしれないだけではなく、見積もりをしてみるだけでもちょっとしたサービスが受けられることがあるんです。一括見積サイトを利用するとポイントがもらうことができるということもありますし、各保険会社で見積もりをしてもらうとキャンペーンなどをしていればプレゼントが当たることだってあるんです。一括見積サイトはたくさんあるのでもらえるポイントが普段自分が利用しているポイントシステムのものがあればぜひ一括見積してみましょう。保険契約をしなくても見積もりをしてみるだけでポイントやプレゼントがもらえるなんて嬉しいですよね。その上保険料も安くできるところを見つけることができれば一石二鳥というものです。

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2015年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:自動車保険会社

自動車保険の等級の引き継ぎ

今日は自動車保険の等級の引き継ぎについてお話していきたいと思います。
私は旦那さんの自動車保険を引き継ぐ手続きをしました。
そのきっかけは、結婚をして旦那さんがプライベートでもあまり使用していなかった車を売り、その車に使用していた保険を私の車に引き継いだのです。こういった家族間の引き継ぎというのはよくあるお話だと思います。
例えば、子供が車を購入し、自分は車をあまり使用していないので必要なくなったという場合も。
そもそも、あまり車に乗っていなければ事故も起こしませんし、等級は年々上がっていきますよね。新規でお子さんが自動車保険に加入する場合には6等級からのスタートです。さらに未成年であればもともとの保険料が高いです。しかし、親のある程度の等級まで行った保険を引き継げば、保険料はかなり安く収まります。
保健の等級が引き継げる条件で重要なのが、同居しているかどうかという点です。配偶者でしたら内縁関係でも大丈夫なのですが、親族つまり、子供は同居していなければなりません。もし、大学を機に家を出る予定であれば、同居している時に等級を引き継がなければいけません。

手続き自体はとても簡単でした。代理店へ引き継ぎの旨を伝えると書類を用意してくれるので、新しく引き継ぐものは免許書を持参して手続きをしに行けばいいのです。
私も自分で入っていた保険は、何度か保険を使用していたために保険料がとても高かったです。しかし、そちらを解約して旦那さんの保険を引き継いだことにより、とても安く抑えることができるようになりました。
もし同じような状況の方がいらっしゃれば、ぜひご検討ください。

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2015年3月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険料を抑えるコツ

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